写真家。1979年三重県生まれ。
日本写真映像専門学校研究科を卒業後、スタジオアシスタントを経て独立。
2009年、写真集「浅田家」(2008年赤々舎刊)で第34回木村伊兵衛写真賞を受賞。
2010年には初の大型個展、「Tsu Family Land 浅田政志写真展」を三重県立美術館で開催。
PARCO MUSEUM TOKYO、森美術館、香港国際写真フェスティバル、道後オンセナート2018、金津創作の森、水戸芸術館等、国内外での個展やアートプロジェクトにて精力的に作品を発表している。
2020年には著書の「浅田家」、および「アルバムのチカラ」(2015年赤々舎刊)を原案とした映画『浅田家!』が全国東宝系にて公開された。
浜田雅功展オリジナルアイテムを手掛ける人気ストリートブランド・SAPEurの全面協力により開催する参加型ワークショップを開催します。SAPEurの無地Tシャツに20種類以上ある転写シールを選んでプリントし、世界に1つだけしかない自分だけのオリジナルの1枚をお作りいただけます。
「はまだワークショプとし」の2日目には、”MAKE YOUR OWN LABORATORY”と題して、初日には販売されない無地フットボールTシャツ、無地ラグランスウェットも展開。SAPEur が提案する自分の感性で完成させる"創造のプロセス"に触れることができるラボをオープンします。